アドバイザリー

標的型サイバー攻撃への対応

標的型サイバー攻撃への対応
2014年1月22日に、新日本有限責任監査法人 サイバーセキュリティ・グループとISACAは、書籍「サイバー攻撃への対応」を出版しました。
当書籍は、サイバー攻撃の脅威への企業の取り組み方を次のような点で紹介しています。
なお、PDFは当ページから無料で、書籍はISACA本部から35USDで購入できます。


書籍概要

  • 1)高度化する攻撃は人を狙っています。攻撃への防御で最初に考慮するのは人です。
  • 2)サイバー攻撃は、テクノロジーだけでなく、ビジネス及び組織で取り組む課題です。
  • 3)従業者への教育と意識啓蒙が必要不可欠です。
  • 4)今までの防御の考え方では不十分です。検知、対応、教育、統制が必要です。
  • 5)サイバー攻撃に対象する新しい考え方を導入するには、4つの機能が必要です。
    • ログの集約と相関分析
    • 企業全体を対象とした分析
    • 外部から侵害された予兆(IOC)の検知
    • 記憶領域からマルウェアを検知

本資料をご希望の方は、以下よりお申込みください。